イベント時の救護場所をのぼり旗でアピールする

混雑したイベントの場において、救護が必要となる人が出ることはしばしばあります。競争率が高い

大きなイベントになればなるほど、利用者は多くなります。
イベントに参加した場合、救護場所がどこにあるのかを、
自ら率先して事前確認をする人は決して多くありません。

しかし、万が一救護が必要となった際は、すぐに向かわなければなりません。

ここで役立つのがのぼり旗です。

のぼり旗は、「ここが救護場所です」という目印となります。
また、離れているところであれば、矢印や目的地までの
距離を記載するだけで、そこに辿り着くための道案内にもなります。

バリエーション一般的に用いられるお店のものと違い、
ひと際目立つ布地や文字のものを使う必要があります。

緊急時は慌てているので、体調不良になってしまった人や
負傷者本人はもちろんのこと、周りの人も冷静に探すことが困難となります。

そのため、救護場所を知らせるのぼり旗は、パッとひと目で
わかるように目立たせなければなりません。